- 九博班は、九州国立博物館(太宰府市)の開館当初から活動をしてきた九博ボランティア手話部会のメンバーで構成されています。
- もともとは、筑紫地域班(現在休班中)が母体となって活動を続けてきましたが、県内全域から参加するメンバーが増えてきたため、2023年度から専門班「九博班」としてスタートしました。
- 「手話通訳つきバックヤードツアー」や、九博イベントにおける手話サポート、4階文化交流展示室の文化財についての手話動画制作など、幅広く活動しています。
- 九博の、誰でも楽しめる「ユニバーサルミュージアム」に向けた取り組みをお手伝いしています。
- 九博ボランティアの募集は3年に1回で、次回は令和9年度(2027)年の予定です。